お仕事の帰りに
婆ちゃの家に寄ったパパとママ。
22時近くに帰ってきた。
ママは直ぐ僕らの夕飯の支度。
相変わらず妙ちんは吠えまくり
みんな食べ終わって
悠佳が食器を片付け始めた頃・・・
妙ちんがソファでリバース
そ・し・て・・・
パパとママが寝たのは0時頃。
最近
僕と華と沙智と悠佳は
ソファで寝んね。
僕ン家の寝室の下は
車庫になっていて
何となく寒い
だから冬の間はソファで寝んね。
朋ちん&妙ちんは仲良く
一つのベッドに寝んねするから
クレートで寝んね。
ところが0時40分くらいに
また妙ちんがリバース
ママは起きてシートやベッドを掃除した。
その後何度もリバースを繰り返す妙ちん。
その度ママは起きて
シートやベッドを掃除して妙ちんを抱っこ。
朋ちんはぼくらのところに寝んねする事になった。
悪戯しちゃ駄目だよっっ
・・・って僕も毎晩ママに言われてます
2時過ぎにまたママは起きてきて
ベッドを手洗いし始めた。
その後・・・5時くらいまで
何度も何度も起きては
ベッドの中の布団を片付け
妙ちんを抱っこして
また寝た。
おやぢの朝は早い
パパは5時過ぎると
妙ちんを抱えながら
ベッドの脇で寝ていたママに気付き
起き出した。
「俺が妙を抱いてるよ
」と
「多分もう吐かないと思う」
そうママが言うと
パパはリビングのガスファンヒーターを点け
妙ちんをお腹に入れて3階に上がった。
OHっっ
僕はヌクヌクのお布団から出て
ファンヒーターへ移動
ママは漸く寝付いたようだった。
ママは7時過ぎまで寝ていた。
「もう吐かなかったよ」
でも妙ちんはあまりご飯をもらえなかった
妙ちんは触ると
アバラ骨がわかるくらい痩せていた。
今日1日様子をみよう。
ママは婆ちゃと
爺ちゃの七七日法要の食事の
予約をするためお昼には出掛ける。
僕はママの代わりにちゃんと
妙ちんの様子を見ているからねっっ
・・・ってママは2時間くらいしか寝ていないから
ママの体調も心配な僕なのです。
でもお昼は美味しいもの食べてくるンだよね。











僕らピンズの事ぢゃぁぁないよ。